コーヒーサイフォン撹拌用竹ヘラ、雑誌「珈琲時間」に掲載

2019年4月12日

コーヒーサイフォン撹拌用竹ヘラ掲載、珈琲時間


「珈琲時間」なる雑誌があるくらいなので珈琲好きの裾野がどれくらい広いのかと思ってしまいます。嬉しい事に、こちらの本にコーヒーサイフォン撹拌用竹ヘラを掲載いただきました。実は以前にも虎竹コーヒードリッパーを取り上げていただいておりましたので少し馴染のある表紙です、前回も感じましたが写真に写る店舗様はさすがトップを飾るだけあって本当に美味しい珈琲をだしてくれそうな素晴らしい雰囲気です。


掲載いただいたコーヒーサイフォン撹拌用竹ヘラは、元々も竹虎にあったエステ用スパチュラをご使用されたお客様からの細かいご注文で製作させてもらったものです。自分も一日に数杯は欠かせないコーヒー党ではありますけれど、サイフォンを使って入れた事はありませんのでサイズや使い勝手は分かりません。そこで申される通り忠実に作らせてもらいました。


キッチンと道具


この雑誌は料理好きな方は魅入ってしまうのではないかと思います。「キッチンと道具」には調理に欠かせない便利で使い勝手の良さそうな台所用品が満載です。戦後の日本にプラスチックなど新素材が出回るまでは水回りなどは竹笊、竹籠はじめ竹製品であふれていましたので自然素材を上手に活用されているキッチンの写真には懐かしくなります。まあ、このような時代ですので全てが日本製という訳にはいかないのが少し残念ではあります。


さて、コチラ様には虎竹水切りステンレスザルをご紹介いただきました。金属製のザルでも特産の虎竹で縁を飾ると風合いが全く異なります。著名な方々の愛用する素晴らしい道具たちの中にこうして選ばれているのは嬉しいものです。













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虎竹に怒られる!?雑誌「オレンジページ」に虎竹箸掲載

2018年10月30日

雑誌オレンジページに虎竹箸掲載


雑誌「オレンジページ」に虎竹削り箸が掲載されていたそうです。実は虎竹箸を掲載しようとしていた訳ではなくて料理の脇役として使っていただいていただけで自分達では掲載についても把握はしていませんでした。ところが、それをご覧になられたお客様から教えていただいて普段はあまり手にしない本を書店で買って来たという訳なのです。


虎竹名刺入れ


このように全国の皆様から「虎竹」と認知いただけるのは本当に嬉しい事です。日本にここにしか成育しないという不思議な地域性、大自然の神秘が生み出した虎竹独特の模様のお陰で「あれが虎竹だ。」と分かっていただける有難さ、本当に心から感じています。





しかし、虎竹の山と言うと虎模様の竹が竹林いっぱいに広がっているように思われる方もいますが虎竹も竹林にある時からあのような虎柄があるわけでは無く、700度の高温のガスバーナを使う油抜きと呼ぶ加工により美しい虎模様が鮮やかに浮かびあがってくるのです。


竹、BAMBOO


「格好いい...」


これだけ竹ばかり見ているのにもかかわらず、工場を歩いていて、ふとした竹の表情に魅入ってしまう事があります。竹は伸びやかで、まっすぐで、曲がりがあり、節があり、美しい。


竹虎四代目(山岸義浩、YOSHIHIRO YAMAGISHI)


この素晴らしさをお伝えできないとしたら、よほど力が足りないのか?真面目にやっていないのか?竹に怒られます。












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ネコ家具とは!?新聞掲載いただいた虎竹ねこ手提げ籠

2018年10月26日

1虎竹ねこ手提げ籠、ネコ家具


虎竹ねこ手提げ籠を掲載いただいた新聞記事を送ってもらったのです。ねこ手提げ籠と言っても竹虎の籠の場合には、たまたま猫も入るのにちょうどの籠というだけの事だったのですが同時に掲載されている「ネコ家具」にはビックリです!数万円から十数万円と書かれています、実際に人が使う家具とは遜色がないようなしっかりした家具をネコ専用に製作しているとの事ですから本気です。


いやいや、猫カフェあたりから猫がブームのようになっている事は何となく知っていましたが流石にこれは凄い。九州の大川は家具の町として知られた地域です、ずっと前には竹虎にも若手の皆様が沢山来られた事もありました。猫の手を借りたいほどの人気とありますのでほんとに面白いものです。


土佐の手づくり工芸品


土佐の手づくり工芸品という冊子が発刊されています。高知の伝統の技が掲載されていて、その中には虎竹細工もありますが果たして「ネコ家具」のような斬新な発想はできていません。


虎竹バックニューヨーカー


家具も生活様式の変化という点でも、海外からの安価な製品との競合といった点からも自分達と似たような環境があるのではないかと思いますが、そんな中で新しいユニークなモノ作りは素晴らしい。見習わねばと又新聞記事を読み直しています。













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朝日新聞に掲載いただきました。虎竹文様、世界へ駆ける

2018年10月13日

朝日新聞掲載


10月11日の朝日新聞に掲載いただきました。虎竹文様、世界へ駆けるという見出しとは裏腹に「デパートで土下座して買ってもらったこともある」「借金を抱えて廃業しかないと追い詰められた」など田舎の小さな竹屋は経営難にあえいでいました。


しかし、少し間違いがあります。「デパートで土下座して買ってもらったこともある」ではなく「土下座しても買ってもらえなかった」なのです。「借金を抱えて廃業しかないと追い詰められた」も少し違う、一生返せないような多額の借金があったものの廃業など考えた事もなかったです。


日本唯一の虎竹林


借金は人を殺すが、人を生かしもするものだと身に染みてます。


「山には自分の子供が何万本もおる」


普通に考えれば狂っているかも知れません。しかし、本気で思っているし父が祖父が曾祖父が苦労してやってきた虎竹なら失くすわけにはいけません。


脱皮、竹虎四代目


有難いことに自分を変えてくれるキッカケを竹の神様から頂いたと思っています。そういえば大学4回生の時から続けているポストカードで「脱皮」と筆文字書いたことがありました。


竹虎四代目(YOSHIHIRO YAMAGISHI、山岸義浩)、竹虎社員


自分が恵まれているのは助けてくれる人がいつも周りにいる事。「脱皮」は一人では難しい、それが出来る天才のような人もいるのだろうけれど自分のような凡人には大変です。変わるには志を同じくする仲間が必要なのです。
















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虎竹コーヒードリッパー、雑誌「珈琲時間」に掲載

2018年10月 4日

珈琲時間


朝はコーヒーが無いと始まらない方です、一日に何杯も飲む珈琲党です。雑誌「珈琲時間」は知りませんでしたが、コーヒーも奥が深くこだわりだしたら豆、道具、入れ方など際限なく行ってしまいます。そういえば先日、一杯数千円というコーヒーを入れてくれてる店があると聞きましたが恐らくそんな世界もあるかと思います。


虎竹コーヒードリッパー


雑誌「珈琲時間」に掲載いただいた虎竹コーヒードリッパーは、お客様のお声から出来た製品です。元々は海水から塩を取るために使われていた塩取り籠をイメージしていましたので網代編みで試作していたもののサイズが小さいし大変だというので現在の虎竹ドリッパーになりました。


虎竹コーヒードリッパー


自分は毎日のコーヒーにはカフェの店長さんに教えてもらったオランダ、テクニホルム社のモカマスターというコーヒーメーカーを使っています。世界竹会議で買ってきた美味しいコーヒーを更に美味しく入れてくれるので満足していますが時間にゆとりのある週末に気がむけば虎竹コーヒードリッパーを使う事もあります。


ドリッパーも色々なものがあってペーパーフィルターが不要のタイプもあったりましす。しかし、虎竹のように風合いも楽しめるドリッパはありません。食べ物は目で楽しみ、味わうものでもあろうかと思います、日本唯一の虎竹で入れたコーヒーならではの味わいがあります。














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孟宗竹の花が朝日新聞に掲載されました

2018年10月 1日

朝日新聞、竹の花


土佐市西鴨地で開花した孟宗竹の花が朝日新聞に掲載されました。たまたま別の取材で竹虎に来られていた記者の方との雑談で竹の花の話しが出たのでしたが、こうして記事になり多くの方の目に触れる機会に繋がりましたので世間話も大事かも知れません(笑)。


孟宗竹の花取材


これだけの開花は本当に珍しいと思っていましたが、新聞社さんに取材にお越しいただいた時点では、正確にはどれくらいの規模かも分かっていませんでした。しかし、大学で研究されている方の調査で日本最大級の規模という事も分かりましたので地元の方々にも更に関心をもってご覧いただく方が増えればと思っています。


テングス病


さて、今回は孟宗竹の花だったのですが実は西日本では数年前から淡竹(はちく)の花が話題にのぼる事が多く高知でも今年になって竹林の様子が少し変わってきたという事を感じていました。知らない所を車を走らせていても自然と竹に目が行きます、美しい竹の姿に引き返すこともありますが先日も、ふと見た竹林が気になって車を停めて歩いて見に行ってみました。


竹、テングス病


竹の花かも知れないと思い見に来たのでしたが、これはどうやらテングス病という竹の病気の一種です。Aciculosporium take Miyakeといわれる病原菌に竹が感染して発病するそうですが、竹の開花と見間違えてしまいます。竹の手入れが行き届かず元気のなくなった竹林に見られる病気です、竹の開花により竹が活力を無くして枯れていく過程でも発生する事もあるので竹の花とも関係性が言われています。


虎竹林


青々とした葉が繁り生命力にあふれる竹、その竹の数十年、あるいは百数十年に一度の節目の時期に来ているように感じます。













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日本商工会議所編「長寿企業の秘密」に掲載いただきました。

2018年9月29日

日本商工会議所編「長寿企業の秘密」


日本商工会議所編「長寿企業の秘密」に掲載いただきました。竹虎もお陰様で今年で創業124年となりますので長寿企業という事かと思いますが、実は会社を続けていくという事は思いの他簡単ではなくて国税局の企業生存率の統計を見ると会社設立1年後で40%、5年後で15%、10年後では6%、そして20年後となると何と0.4%だそうです。


100年以上も経営を続けられた来た確率を思うと信じられないような気持ちになりますけれど、長寿企業の仲間入りをさせて頂ける事は本当に有難い事だと改めて感じると共に長い社歴の中でどれだけ多くのお客様に支えられて来たのかと考えずにいられません。


日本商工会議所編「長寿企業の秘密」


自分達が今こうしてあるのは間違いなく日本唯一の虎竹と、ご愛顧いただく皆様のお陰です。この本には社員が数百名規模の会社様から数名の会社様まで様々な業種、東日本67社、西日本69社が掲載されていますが、非常に面白いデータが書かれています。それは、存続してきた最大の要因というデータです。


「創業当時の製品・サービスなどを変えて新しい製品・サービスなどを開発したから」と「創業当時の製品・サービスなどを守りつつ、時代のニーズなどに合わせて改善・改良したから」を合計すると89.2%にもなります。「最後に残るのは変わり続けた者だけ」と先輩経営者の方から聞きました。まさに、その通り常に変化を恐れず挑戦を続けたいと思っています。














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9月24日(祝)RKC高知放送「eye+スーパー」生出演

2018年9月26日

RKC高知放送「eye+スーパー」


先日9月24日(祝)にRKC高知放送「eye+スーパー」生出演させていただきました。第11回世界竹会議メキシコ(11th World Bamboo Congress Mexico)での基調講演やメキシコ・ラン、世界竹大使(World Bamboo Ambassador)など色々あった8月を振り返る番組となりました。


RKC高知放送eye+スーパー、雫石さん、高橋さん、竹虎四代目


生放送なので色々と打ち合わせがありますが基本的に田舎者の自分をリラックスさせていただく時間です。


RKC高知放送eye+スーパー、竹虎四代目


慣れない密室のスタジオでカメラを向けられると変な緊張感がありますが、周りの皆さのお陰ですっかり平常心になりました。


RKC高知放送eye+スーパー


しかし、テレビをご覧になられていると普通に進行しているように見える番組も、実は虎竹の里に何度もお越しいただき竹林にも、工場にも来て取材を重ねた上で緻密な台本を書いていただいています。


RKC高知放送eye+スーパー


普通に始まりましたが、ここまでの準備が大変ですし竹のような地味でマイナーな話題を取り上げて頂いてますので感謝しかありません。


RKC高知放送eye+スーパー


リハーサルではディレクターさんのお話しに背筋ピンと伸ばして真剣に聴き入ってます。


RKC高知放送eye+スーパー


そもそも世界竹会議(World Bamboo Congress)をご存じの方がおられませんので、そこからのお話しですが日本唯一の虎竹の事から、世界竹会議への日本人として只一人の登壇、日本唯一の虎竹電気自動車「竹トラッカー」をどうしてメキシコまで運んだのか?そして、メキシコ・ハラパの街での走行の様子など時間をたっぷりいただいてお話しさせてもらえました。ありがとうございました。


RKC高知放送eye+スーパー


最初メキシコには自分の手荷物で持っていける虎竹製品を考えていました。新しく製作したばかりの虎竹パスポートケースなどは、どの道海外いくのには持っていくのでコレさえあれば良いかと思っていたのです。実際手にしていただいて虎竹の感触を知ってもらえて嬉しかったです。


RKC高知放送eye+スーパー


スタジオではリハーサルのジャマにならないように写真撮影もしていました。現場で撮ったこのシーンですが


RKC高知放送eye+スーパー、雫石さん、高橋生さん、竹虎四代目


テレビ画面で実際に後から確認したら、こんな感じです。実感がありまんが、こうして高知県下の皆様に竹虎のチャレンジをご報告できたのだと思います。


最後にスタジオでも紹介させていただいた虎竹バックニューヨーカー、世界竹会議の檀上で音が出ずに結構大変だった動画をご覧ください。しかし、音が出なくともパントマイムのようなパフォーマンスで世界各国400名の皆様に伝わっているのが分かった動画です。

















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蟹江一平さんが虎竹の里にやって来た!NHK旅番組「ぐるつと四国 軽四キャンピングカーがゆく」

2018年9月 5日

蟹江一平、竹虎四代目


俳優の蟹江一平さんがフラリと虎竹の里にやっこ来られたのです。駐車場に停まった車は少しユニークな形です、聞けば軽四のキャンピングカー仕様だそう。中には折り畳みベッドはもちろんの事、ちょっとした生活ができるような工夫がされていて何と驚いた事に流し台まで付いています。知り合いにもキャンピングカーを使って気ままな旅を楽しむ方が増えていますので興味はありましたが、これは面白いと思いました。


この車を使って、寝泊まりしながら吹き矢で行先を決めて行き当たりバッタリ、四国をアチラコチラ周っているそうなのです。実は蟹江さんは撮影のためという事でなく、プライベートでもこのようなキャンピングカーで寝泊まりされる事も多いそうなので番組も結構自然にされているのかも知れません。


日本唯一の虎竹林


もちろん、初めての虎竹の里であり、日本唯一の虎竹ですから店内での製品はゆっくりご覧いただきました。そして、都会の方ですから竹林での癒しを是非味わっていただきたいと竹マグカップを提げてコーヒーブレイクに出かけます。先の世界竹会議では観光らしい所へは行ってませんが、ちょうど訪れていたベラクルスはメキシコでもコーヒーの産地として有名だそうなのです。本当に美味しくて、毎晩ホテルのルームサービスで大きなポットで頼んでいたほどのコーヒーを買ってきていましたので小川のせせらぎだけが聞こえる竹林で一緒に飲みました。


須崎市内を周る旅ですので竹虎での時間はあまりないかも知れませんが放映は今月末くらいではないかと思いますので是非お楽しみに!


竹虎四代目(山岸義浩)


自分はテレビもNHK大河ドラマ以外は決まって見る事もないので俳優さんの顔も名前も正直あまり知らないのです。しかし、この蟹江一平さんはお顔とお名前を聞いてハッとしました。そうなんです、蟹江敬三さんの息子さんだそうです。蟹江敬三さんは名脇役として有名でしたが、自分が一番印象に残っているのは「龍馬伝」の岩崎弥太郎の父親弥次郎役です。


坂本龍馬も素晴らしいですが、岩崎弥太郎の凄さは知れば知るほど底知れないものがあります。そこで、毎年製作する年賀状2011年は龍馬伝に出ていた岩崎弥太郎を模した格好で撮影しました。ちょうど、この年賀状も残っていましたので他の数枚と共に差し上げたのでした。


蟹江さんはに迷惑な話だったと思いますが、これから毎年、事務所の方には竹虎四代目の年賀状が届く事になります(笑)。
















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竹虎全社員で拝見しました、RKC高知放送eye+スーパー

2018年7月10日

RKC高知放送eye+スーパー


恐らく他の会社ではそんな事はないのだと思いますが、竹虎の社員は意外と竹虎の事を知らなかったりするのです。どうかすると、自社がテレビや雑誌で紹介されてもあまり観ていない。2006年に全社会議を始めた当時、職人の中には会社の住所や電話番号を覚えてない者までいた。地域密着の現場で働く社員からすれば住所の詳しい番地を話したり、電話をすることも皆無なので仕方ないことと言えばそれまでですが、やはり一人の会社員としては常識の範疇だと思います。


だから毎月一回の全社会議で自分達が何者なのかを手を変え、品を変えて伝えています。それでも今になってさえ当然知ってると思うことを、30も年勤めた社員が知らないので竹の仕事というのは難しい。そこでビデオもウェブサイトも見せる、お客様の声も毎回紹介します。今回は先日RKC高知放送の情報番組の中で20分も枠を取って紹介いただいたビデオを観てもらったのです。


RKC高知放送eye+スーパー


このようなテレビ番組は本当に有難いと思います。自分が日頃伝えたいと思っていながらなかなか思いが届かない事が公共の電波の力でもって社員に染み込んでいるのか、シーンと静まりかえって凝視し、動く者すらいないのです。観終わった後には時間をとって感想文を書いてもらう事にしました。


一体何を感じたのか、何を知ったのか、教えてもらいたかったのと数日通っていただいた高知放送の方にも局で製作くださった番組が竹虎社員にこんなに役立っているという事を知ってもらえるかもと思ったのです。


高知放送取材


RKC高知放送eye+スーパーの感想文を読んでみると、今回の放映で一番助けられたのは竹虎社員ではないか?と思うほど番組を通して知る事が多かったように感じました。山々に生えている日本唯一の虎竹の事、どうして虎竹を使った電気自動車を作ったのか?何故世界竹会議にまで行くのか?それぞれ知ることによって興味が沸くこともあるかと思う。知らないことを好きになれるわけがないのだ。
  













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