\限定各1個/最初で最後の竹アタッシュケースを特別販売

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竹虎本店 たけマガ
2026年 3月5日
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\【各1点限り】手提げ籠/
竹虎YouTube特別販売に
あけび手提籠バッグ
真竹三角革持ち手買い物かご
が仲間入りしました◎
https://www.taketora.co.jp/c/event/outlet/group1


こんにちは~♪
虎斑竹専門店竹虎の竹乃子です

ついに...
ご紹介できる日がやってきました!

竹のアタッシュケース
https://www.taketora.co.jp/c/bag/ba00217

竹虎四代目が
竹のアタッシュケースを
持っている姿を見て

「その鞄が欲しい」
「竹の鞄を持ってみたい」

そんなお声を
これまで沢山
いただいていました

今回ご紹介するのは
その想いに応える
特別な竹のアタッシュケースです

実はこの鞄は
新しく製作されたものではありません

約15年前、
そして25年前に製作され
大切に倉庫で保管されていた
貴重な作品です

今回あらためて持ち手部分を
日本唯一の虎竹で作る
虎竹ハンドルに新調

今こうして皆様に
ご紹介できることになりました

竹ヒゴ市松アタッシュケースは
細く取った竹ヒゴを
一本一本丁寧に布へ貼り付ける
ところから始まります

その布を今度は
正確な四角に切り取り

さらに縦と横に整然と並べ
市松模様のように組み合わせて
仕上げられています

竹ヒゴが規則正しく並ぶ姿は
まるで工芸品のような美しさです

竹ならではの自然な光沢が
角度によってやわらかく輝き
持つ人の手元に
静かな存在感を添えてくれます

そしてこの鞄には
もうひとつの魅力があります

それが竹の色合いです

竹虎四代目の
竹のアタッシュケースも
「染めているのですか」と
よく聞かれるそうですが

元は真っ白い竹肌です

それが年月を重ねることで
自然と深みのある
色合いへ変わります

まさに時間が仕上げた
色合いながよ

今回のアタッシュケースも
約15年、約25年
という年月を経て

それぞれ異なる風合いへと
変化しています

新品にはない
落ち着いた色合い

長い時間が
竹を育ててきた証です

竹は長く使うほど
手に馴染み
色が深まり
使い手とともに
育っていく素材です

作り手が形を作り
使い手が時間を重ね
はじめて完成する
道具ながです

そしてこの竹の鞄は
人目を引くようで

以前渋谷駅で
若い方から

「それ竹ですか
カッコいいですね」

そんな声を
かけられたこともありました

竹の魅力は世代を超えて
人の心に届くのかもしれません

そして今回

この特別な竹の
アタッシュケースを
ご紹介できるのは
それぞれ限定各1個のみです

今後新たに製作することが
出来ない作品です

まさに最初で最後の機会です
https://www.taketora.co.jp/c/bag/ba00217

竹の鞄は持つだけで
どこか特別な気持ちになります

これからの季節
春の旅支度にも
ぴったりです

気になる方は
ぜひお早めに
ご覧ください(^^)

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【虎斑竹専門店 竹虎】
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〒785-0024
高知県須崎市安和913-1
竹虎(株)山岸竹材店

TEL: 0889-42-3201
FAX:0889-42-3283
(平日9時~17時30分)

HP:https://www.taketora.co.jp/
メール:info@taketora.co.jp

創業明治27年(1894年)
「虎竹のある暮らし」
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発行:竹虎(株)山岸竹材店
担当:竹虎四代目、竹乃子
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