中高年の夜のトイレに、竹炭ベットパット×竹炭枕

 
竹炭マット


今朝お客様から弾んだお声で一本のお電話を頂きました。先日当社から竹炭粒がタップリ3キロも入った竹炭枕をご購入いただいたお客様からでした。前立腺を悪くされていて夜中にトイレのため3回も4回も起きてしまうのが当たり前だったのが竹炭枕を使いはじめて1週間、すっかり夜中に起きる回数が減り朝のめざめもスッキリして何と主治医の先生と頻尿のクスリを減らす相談をされているとの事だったのです。


竹炭マット


実は何を隠そう自分も夜間頻尿でクスリにお世話になったことがあるので、この悩みが軽減され嬉しくなって早朝に竹虎までお電話いただいたお客様の気持ちは良く分かります(笑)。ハッと目覚めれば朝の光というが当然と思っていたのに、夜中にどうしても一度はトイレに起きてしまう...これは本当に面倒でした。


症状が軽かったせいか自分の場合はクスリを何度か飲むと治まりましたが、また再発することがあるかも知れません。そう考えていて思い出したのが竹炭ベッドパッドをお使いの「おじさん6号様」から頂戴しているお声です。


「畳の部屋で普通の綿の敷布団の上にこのパッドを敷いて寝ています。このパッドに変えてから、背中(特に腰のあたり)が冷えなくなり、夜中に目がさめる回数が減りました。」


竹炭マット、竹炭枕


そしてその後に、こう続いています。


「枕も竹炭まくらと以前使っていたまくらの両方試してみましたが、私の場合は竹炭まくらの方が合っているようです。腰の冷えが防げるとは思っていなかったので、値段は高かったですが買って本当に良かったです。 ( おじさん6号 様 )」


本日お電話いただいたお客様のご感想もありますし、竹炭ベットパット(マット)×竹炭枕は夜のトイレにお悩みの方には一つの光かも知れません。ウェブサイトに掲載していますように竹炭マット開発には燃焼温度の違う竹炭からこだわる等、試行錯誤があり時間も費用もかかりました。しかし、ここに来て中高年の方々のお役に立てているのなら、あの時の判断が報われたように思います。




トラックバック(0)

コメントする