新米の美味しい季節

2008年9月 3日

新米をさらに美味しく炊きあげる竹炭のパワーはもう皆さんご存じのとおり。竹虎の最高級竹炭は土窯にこだわり高温で焼き上げたキンキンと叩くと音のする硬さ。窯からだした竹炭は一枚、一枚使いやすいサイズに手切りしてお届けしています。












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癒しの音色

2008年7月31日

高温で焼かれた竹炭を厳選して作られる、竹炭風鈴は本当に驚くような澄みきった音色を奏でます。ひとつひとつ手作りのため、実はあまり数はできないのです、コンパクトサイズの新しい竹炭風鈴は来シーズン用となりそうです。












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粉砕機

2008年7月26日

長いベルトコンベアーがあって一体何の工場?なんて思われるかも知れませんが実は竹炭を粉砕する機械。見せてもらった粉砕機は大がかりな機械で、ちょっと驚くくらいですが、一定の大きさに砕いた竹炭を沢山生産することができるのです。












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静かな山間の土窯

2008年7月 4日

昔からの炭焼き職人さんに教わって作ったという土窯は、このあたりとしては、かなり大きなサイズです。もっこりとした天井の形や竹材の焼き方など、それぞれの窯により違いがあって面白いものです。












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蚊よけ

2008年7月 1日

この季節、晴れ間をみて竹林に入って行くと、腕といい、足といいアチラコチラ蚊にさされてもう大変です。こんな時、頼りになるのが竹酢液。スプレーがなかったのですが、自分などはもう慣れていますから、そのままミニボトル指につけて腕や足に塗りつけて蚊除けにするんです。網戸にスプレーしても蚊が寄りつきませんから、よほど嫌いなニオイなんでしょう...。












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市松模様のクッキー

2008年6月13日

色の違いが面白いクッキーだと思っていたら黒い部分は何と竹炭パウダーを使っているとの事。美味しくて健康にもよさそうなんです。












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美味しい水

2008年6月 6日

竹炭づくりは、孟宗竹を一定の長さに切断し、幅をそろえて割ることから始まります。竹の乾燥具合や天候により焼き上がりが左右される微妙なものでもありますが、炭焼き職人が長年の経験と技で焼き上げた最高級の竹炭は格別。
これからの季節なら水1リットルに対して50グラムくらいの竹炭を目安に使いピッチャーなどに入れて冷蔵庫などで冷やしておくと、これがホントに美味しい水に大変身。これが水道水?と思わず聞いてしまうほどなんです。












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竹炭の小枝

2008年5月24日

通常の竹炭は太い孟宗竹を割って平たくしたものを焼き上げているのですが、工場でできる細いサイズの竹を竹炭にすることも多くなりました。
丸竹のまま高温の土窯で竹炭にして飾り竹炭にしたり、もっと細いものは竹炭マドラーとして使います。
竹は中が空洞で割れやすく取り扱いに注意が必要なんですが、自然な曲がりや節など自然そのままの面白みがある竹炭になります。












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炭の玉

2008年5月22日

マイナスイオン効果が高いと言われるサンスベリアを頂きました。虎模様の葉っぱ、別名「虎の尾」と書かれていますので竹虎にピッタリ!そしてよく見ると炭の玉が敷き詰められています、吸水性、通気性、保水性にすぐれ室内のホルムアルデヒド等有害な化学物質を吸着除去する効果があって、さらにマイナスイオンを増やす効果!まさに癒しの観葉植物になりました。












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お客様から頂いた竹炭パン

2008年4月28日

竹炭パウダーをご愛用いただくお客様からお手製のパンが届きました。箱をあけるとフワ~っといい香り。ちょうど小腹が空いていたところなので思わずガブリ、しっかりした噛みごたえがあって、噛むほどに味わいのある竹炭パン、美味しく頂きましたありがとうございます!












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