卓上ほうき

ひょんな所で、ほうき職人さんに出会いました。二十歳をすちょっとすぎたばかりの若い職人さんです。小さな小さな卓上ほうきを1本いただきました、キーボード箒としてもなかなかいいもの。明治初期から脈々とつづく伝統の地に新しい感性がミックスされて何か違ったものが生み出されそうな、わくわくした息吹を感じています。

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