祖父の足跡

自分の祖父の代から始まったお付き合いが40年になります。古き良き時代を「夢の又夢」と言いながら二代目義治との思い出を、茶筅竹への愛情を、聞かせていただくうちに涙が止めようもなくあふれます。竹のモノ作りをたどる旅は、祖父の足跡をたどる旅でもあるのです。

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