高所恐怖症!四万十川ジップラインに竹虎四代目挑戦!

 
四万十川ジップライン


「四万十の鮎に大正の椎茸~♪」というコマーシャルソングが小さい頃からテレビで流れていましたので四万十(しまんと)と言う川の名前だけは耳について忘れる事がありませんでした。日本最後の清流と言われて全国から沢山のお客様が来られると知るようになると、今でも川漁師がいる全長196キロの雄大な流れは県外の方への自慢のひとつにもなっているのです。


道の駅四万十とおわ


そんな四万十川に久しぶりにやってきたのは、皆様のお陰で竹虎YouTubeチャンネル登録者数四万人突破で開催した「四万人突破・四万十ドラマ・四名様プレゼント!」企画のためでした。せっかく来たので、虎竹同様に高知の大自然が生んだ奇跡とも言える四国最長の川の恵みをご紹介できないものか?と考えたところコチラ方面に来れば誰でも立ち寄る道の駅四万十とおわの隣に新しくできたと聞いていた四万十川ジップラインを思いだしました。


四万十ジップライン


そこで、本当に軽い気持ちで体験してみようと思ったのでした(これが後で後悔することに)。


四万十川ジップラインに挑戦、竹虎四代目(山岸義浩)


観光の方も少なく平日でもありますので直ぐに滑ることができるだろうと思っていると「満」の文字が!いやいや、さすが四万十川だと感じます、これだけ人が少ないようでいても結構お客様がいるのでした。


四万十川ジップラインスタート地点


さて、ところでスタート地点に着てから思い出した事があります。実は自分は「高所恐怖症」だったのです!冬場は水量が少ないため川舟ではなく、車に乗ってスタート地点に向かいます。車のスライドドアが開いた瞬間に見上げた高櫓にクラクラとしました(涙)何故忘れていたのか...!?後悔しながら階段を上っていくのでした。(続きはYouTube動画にて)




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