豊かな竹のある暮らし
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このページの商品 【名入れ】日本唯一の虎竹を厳選しています
熟練職人が先端まで
角をしっかり付けて削り出し
一本づつ丁寧に漆仕上げした
黒虎竹男箸(24cm)
黒虎竹女箸(22.5cm)
黒虎竹子供箸(18.5cm)
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【名入れ】日本唯一の虎竹を厳選しています
熟練職人が先端まで
角をしっかり付けて削り出し
一本づつ丁寧に漆仕上げした
黒虎竹男箸(24cm)
黒虎竹女箸(22.5cm)
黒虎竹子供箸(18.5cm)

商品番号 cu00023
販売価格 ¥ 2,300 消費税込 ¥ 2,530
刻印を希望する場合のみご記入ください。
  • 黒虎竹男箸(24cm)
  • 黒虎竹女箸(22.5cm)
  • 黒虎竹子供箸(18.5cm)
黒虎竹女箸(black tiger bamboo chopsticks,toratake)



竹虎四代目 「黒」虎竹角箸
虎竹は日本唯一の虎模様が入った不思議な竹ですが、実は、すべての竹に模様が同じように入っているわけではないのです。虎模様が入る竹もあれば、虎模様が入り過ぎて黒虎模様になっている竹もあります。また、反対に虎模様が入らず白っぽい竹もあるのです。

これらの色付きの違いを1本1本職人により色別、サイズ別に選り分けられ加工されていきます。お箸のように細く、竹の表面積が狭いものは竹の柄が偏りがちになり、全体が黒っぽい黒虎竹箸に出来るのです。
竹虎四代目 ワンランク上の角箸
日本唯一の虎竹を使ったワンランク上の角箸です。手の大きな男性にもしっくり馴染む虎竹男箸、軽くしなやかな持ち心地の虎竹女箸、そしてお父さんとお母さんとお揃いが嬉しいお子様のための虎竹子供箸をご用意いたしました。

貴重な虎斑竹を更に拭き漆で仕上げたワンランクの本格的な竹箸です。同じ模様がふたつとない虎竹角箸は、自分のオリジナル箸としては勿論、大切な方への贈り物としても喜ばれる一膳です。



男、女、子供箸
少量生産、貴重な虎竹男箸
少し厚めで長さのある虎竹男箸は、少量しか生産できません。虎竹は淡竹(ハチク)の仲間。淡竹は苦竹(マダケ)とほぼ変わらない太さの竹ですが身が薄いのが特徴です。

従って男箸の様に厚みのある竹は虎斑竹ではかなり大きな竹でないとありません。しかも根本(竹は根本に近いほど身が厚い)の方の部分を使いますが、男箸は通常のお箸に比べて長いのが問題です。

貴重な虎斑竹の、更に貴重な材料から生み出されます。 何故なら竹は根本に近いほど身の厚みはあるですが節間が短いのです。出来るだけ厚みがあり、節間が24cm以上の虎竹は中々ありません。特に近年太い竹の量が少なくなり、男箸に使える材料はとても貴重なため少量しかつくれないのです。
黒虎竹子供箸,黒虎竹男箸,黒虎竹女箸
箸 機能的 つかみやすい
手の小さい女性でも使いやすいように細身で繊細な虎竹角箸を作りました。細く軽くとも竹特有のしなりがあり丈夫で使いやすいお箸です。拭き漆の仕上げは高級感もありワンランク上の女箸ができたと思っています。
お子様のための虎竹角箸 子供用 箸 おはし
日本唯一の虎竹を使った、短いお子様向けのお箸。軽い竹を拭き漆で仕上げた本格的な子供用竹箸です。



虎竹女箸と黒虎竹女箸 竹 虎柄 虎模様と黒虎竹模様
虎竹箸と黒虎竹箸の黒を横へ並べると、色付きの違いがハッキリと分かります。渋い黒さは自然そのままの色合い、同じ模様は二つと無く、一膳一膳違った風合いに仕上がっています。

虎模様が付きすぎて黒っぽく見える黒虎竹で製造されたものは、全体が黒っぽいお箸になりますが、これも、なかなか渋く風合いがよいので黒虎竹男箸として特別に選りだしています。



黒の極上の風合い
虎模様の濃い、虎竹の「黒」で仕上げた極上の風合い。食事の席をさり気なく引き立てるシックな黒は、一本一本微妙に異なります。まさに自然の意匠なのです。 黒虎竹



日本で唯一、土佐の虎斑竹(とらふだけ)
虎斑竹について
竹の刈りだし、選別
虎竹の山出し
虎竹の伐採
虎竹の選別作業
虎竹の製竹作業



うるし仕上げ
黒虎竹箸は手塗りならではの丁寧で美しいうるし仕上げが見事です。角ばったフォルムも面取りされて驚くほど手になじみ、使いやすくなっています。
1本、1本、匠の技が削りを入り形を整えていきます。
出来上がった黒虎竹箸は、また1本、1本、熟練の職人により漆が塗られ仕上げられます。



つまみやすさの秘密 箸 先端 細い つまみやすい
黒虎竹男箸は小さな物や麺類、おさしみなど滑りやすい食べ物でも、しっかりとつまめるのが特徴です。その秘密はお箸の細くなった先端までしっかりと四角い形に仕上げられている事なんです。

竹という素材は繊維が縦方向にずっと通っていて丈夫、しなりもあるので黒虎竹男箸のように極細のシャープなお箸に仕上げる事ができます。そして更にその細さの中で箸先まで四角い形に削る熟練職人の技が使いやすいお箸を生み出す秘訣なのです。
お箸 竹製 刺身こんにゃく
つるっと滑って、お箸でつかむには少し苦戦してしまう刺身こんにゃくも黒虎竹男箸だと、この通り簡単につかむ事ができるのです。
麺類もしっかり うどん おはし
ツルツルと滑りやすい麺類も箸先まで角のたった黒虎竹男箸でつかむと、この通り。普通のお箸に比べても格段につかみやすいのです。
米粒にチャレンジ
小さい米粒はつまめるだろうか?試してみると、しっかりキャッチできます。箸先まで、こだわって四角く仕上げた竹箸だから違います。



お箸は人と人との橋渡しとも言われちょります。
お箸に名入れをしてお届けします。
あなただけのお箸にしたいと思い、お名前を刻印してお届けさせていただきます。
10文字以内ならメッセージも承りますので大切な方へのギフトにも最適です。
書体をお選びいただけます。
名入れする文字は漢字であれば楷書体、明朝体、ゴシック体の中からお選びいただけます。又、ひらがな、カタカナも刻印できます。ローマ字の場合は斜体、明朝体、ゴシック体よりお選びください。

※書体のご指定が無い場合、ひらがな・カタカナ・漢字の場合は楷書体にて、ローマ字の場合は斜体にて刻印させていただきますので御注意ください。
ひらがな、カタカナ、漢字の場合
楷書体 明朝体 ゴシック体
1.楷書体 2.明朝体 3.ゴシック体
ひらがなとカタカナ
ローマ字の場合
斜体 明朝体 ゴシック体
4.斜体 5.明朝体 6.ゴシック体
※ローマ字はフルネームでもイニシャルでも刻印できます。
※書体のご指定が無い場合、ひらがな・カタカナ・漢字の場合は楷書体にて、ローマ字の場合は斜体にて刻印させていただきますので御注意ください。
画数のお名前の場合 虎竹女箸
虎竹女箸は細身ですので、画数の多いお名前の場合は刻印がうまく出来かねる事がございます。
この場合には、「ひらがな」での名入れをおすすめいたしておりますので、何卒よろしくお願いいたします。
10文字で愛を届けませんか?
竹虎四代目 大切なあの人にメッセージを刻印できます。
大切な方への10文字以内のメッセージを入れることもできます。

「お父さん仕事頑張れ!」
「いつもありがとう」
「やる気・元気・本気」

など、短い言葉に、あなたの沢山の思いを込めてください。真心が届くよう一生懸命に刻印させていただきお届けいたします。
お届けまでに2日ほどお時間をいただきます。
名入れサービス等の関係で在庫がありましても、お届けまで余分に約2日ほどお時間をいただいております。その都度ご連絡させていただきますので、何卒よろしくお願い致します。
  仕上がり画像を添付します。
竹の素材や刻印箇所により、刻印の色合いや雰囲気は様々です。名入れは、最も綺麗に刻印できたものをお手元に届けるようにしています。ですが大切な方に贈るものだからこそ、刻印の仕上がり状態が気になる方も多いのではないでしょうか。
竹虎では皆様が自信を持ってプレゼントをお渡しできるように、名入れの仕上がりを撮影し荷物に同梱してお届けさせていただきます。ラッピング包装をしていても刻印が確認できるので安心なのです。
刻印のご注文の記入欄について
刻印をご希望のお客様は「お買い物かごに入れる」ボタンの上にあります選択肢と記入欄にて、ご希望の書体と刻印するお名前(またはメッセージ)をお知らせ頂きますようお願い致します。通常、刻印代金は500円(税抜)です。
黒虎竹箸 通販 ネット販売
名入れのご注文方法の詳細はこちら 刻印メッセージ文例集はこちら
名入れのご注文方法の詳細はこちら >>> 刻印メッセージ文例集はこちら >>>



真心をこめてお届け致します
手書きメッセージ



サイズ



※竹箸のお手入れ方法
お手入れは中性洗剤をつかってサッと手早く水洗いして完全に水分をふき取ったあと直射日光をさけて風通しのよい場所で十二分に乾燥させてください。浸け置き洗いや食器洗い機などのご使用は絶対にお避けくださいませ。

※竹箸の保管方法
保管の際には直射日光を避け、風通しの良い場所でお願いいたします。ビニール袋など通気性の悪いものにいれての保管はカビの原因となりますのでご注意ください。






虎竹は日本唯一の虎模様が入った不思議な竹ですが、実は、すべての竹に模様が同じように入っているわけではないのです。虎模様が入る竹もあれば、虎模様が入り過ぎて黒虎模様になっている竹もあります。また、反対に虎模様が入らず白っぽい竹もあるのです。

これらの色付きの違いを1本1本職人により色別、サイズ別に選り分けられ加工されていきます。お箸のように細く、竹の表面積が狭いものは竹の柄が偏りがちになり、全体が黒っぽい黒虎竹箸に出来るのです。


日本唯一の虎竹を使ったワンランク上の角箸です。手の大きな男性にもしっくり馴染む黒虎竹男箸、軽くしなやかな持ち心地の黒虎竹女箸、そしてお父さんとお母さんとお揃いが嬉しいお子様のための黒虎竹子供箸をご用意いたしました。

貴重な虎斑竹を更に拭き漆で仕上げたワンランクの本格的な竹箸です。同じ模様がふたつとない虎竹角箸は、自分のオリジナル箸としては勿論、大切な方への贈り物としても喜ばれる一膳です。






少し厚めで長さのある虎竹男箸は、少量しか生産できません。虎竹は淡竹(ハチク)の仲間。淡竹は苦竹(マダケ)とほぼ変わらない太さの竹ですが身が薄いのが特徴です。

従って男箸の様に厚みのある竹は虎斑竹ではかなり大きな竹でないとありません。しかも根本(竹は根本に近いほど身が厚い)の方の部分を使いますが、男箸は通常のお箸に比べて長いのが問題です。

貴重な虎斑竹の、更に貴重な材料から生み出されます。 何故なら竹は根本に近いほど身の厚みはあるですが節間が短いのです。出来るだけ厚みがあり、節間が24cm以上の虎竹は中々ありません。特に近年太い竹の量が少なくなり、男箸に使える材料はとても貴重なため少量しかつくれないのです。





手の小さい女性でも使いやすいように細身で繊細な虎竹角箸を作りました。細く軽くとも竹特有のしなりがあり丈夫で使いやすいお箸です。拭き漆の仕上げは高級感もありワンランク上の女箸ができたと思っています。


日本唯一の虎竹を使った、短いお子様向けのお箸。軽い竹を拭き漆で仕上げた本格的な子供用竹箸です。




虎竹箸と黒虎竹箸の黒を横へ並べると、色付きの違いがハッキリと分かります。渋い黒さは自然そのままの色合い、同じ模様は二つと無く、一膳一膳違った風合いに仕上がっています。

虎模様が付きすぎて黒っぽく見える黒虎竹で製造されたものは、全体が黒っぽいお箸になりますが、これも、なかなか渋く風合いがよいので黒虎竹男箸として特別に選りだしています。





虎模様の濃い、虎竹の「黒」で仕上げた極上の風合い。食事の席をさり気なく引き立てるシックな黒は、一本一本微妙に異なります。まさに自然の意匠なのです。











黒虎竹箸は手塗りならではの丁寧で美しいうるし仕上げが見事です。角ばったフォルムも面取りされて驚くほど手になじみ、使いやすくなっています。


1本、1本、匠の技が削りを入り形を整えていきます。出来上がった黒虎竹箸は、また1本、1本、熟練の職人により漆が塗られ仕上げられます。




黒虎竹箸は小さな物や麺類、おさしみなど滑りやすい食べ物でも、しっかりとつまめるのが特徴です。その秘密はお箸の細くなった先端までしっかりと四角い形に仕上げられている事なんです。

竹という素材は繊維が縦方向にずっと通っていて丈夫、しなりもあるので黒虎竹箸のように極細のシャープなお箸に仕上げる事ができます。そして更にその細さの中で箸先まで四角い形に削る熟練職人の技が使いやすいお箸を生み出す秘訣なのです。


ツルツルと滑りやすい麺類や、小さい米粒も箸先まで角のたった黒虎竹箸でつかむと、この通り。普通のお箸に比べても格段につかみやすいのです。






















自然素材を手作りしていますので、色目やサイズ等に若干の違いがある場合がございます。



※竹箸のお手入れ方法
お手入れはサッと手早く水洗いして完全に水分をふき取ったあと直射日光をさけて風通しのよい場所で十二分に乾燥させてください。浸け置き洗いや食器洗い機などのご使用は絶対にお避けくださいませ。

※竹箸の保管方法
保管の際には直射日光を避け、風通しの良い場所でお願いいたします。ビニール袋など通気性の悪いものにいれての保管はカビの原因となりますのでご注意ください




商品説明
黒虎竹角箸は、1本1本模様の付き具合が違う虎竹の中で虎模様が付きすぎて黒っぽく見える虎竹もなかなか渋く風合いがよいので、黒虎竹角箸として特別に選りだしました。箸先まで丁寧に四角く仕上げおり、うどん等の麺類や米粒など滑りやすい食材も掴めます。
詳細情報

【名入れ】黒虎竹箸

<黒虎竹男箸>
■サイズ:約24cm
■素材:虎竹
■原産国:日本製・国産
※拭き漆仕上げ

<黒虎竹女箸>
■サイズ:約22.5cm
■素材:虎竹
■原産国:日本製・国産
※拭き漆仕上げ

<黒虎竹子供箸>
■サイズ:約18.5cm
■素材:虎竹
■原産国:日本製・国産
※拭き漆仕上げ

5.00
2
  • 非公開
    投稿日
    家族からは取り箸と言われていますが、硬めのものを切り分けるとき折れるかと思いきや結構丈夫でしなやか。男箸としては持ち手側がもう少し太くてもよいかもしれませんが、見た目がスマートで先もぴったり合うため使いやすく気に入っています。
  • 購入者
    長野県 50代
    投稿日
     いままで使用していた箸は、黒檀の江戸職人箸と若狭の八角塗りで、どちらも手になじんで心地よい使用感でした。  しかし今回は竹虎の慣れ親しんだ履物ではなく、初めて「食を楽しむ竹箸」の紹介に目を留め、男箸24㎝を購入しました。 手にした感想は、「細いな」と思いましたが、紹介されていたとおり、小さい物がとてもつかみやすく竹の質感と相まって、とても気に入りました。  古来、おやじ箸は太く威厳があると言われてます。当方の提案で恐縮ですが、箸先はそのそのままに、持ち手の部分を太い形状にされてはいかがでしょうか?要検討方

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