虎竹のある暮らし
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イヤシロチ(bamboo charcoal,under floor damp proofing)



イヤシロチとは?植物の生育にもいいイヤシロチ
  イヤシロチ(弥盛地)とは、そこにいるととにかく気分がよい、癒される、人はもちろん、ペットなど動物も喜び、植物の成育にもいい場所、そんな話をお客様から聞きました。
イヤシロチ化するには、土地の中心と思えるところに良質の炭を埋めて磁場の調整をするとよいと言われています。
せっかくの埋炭(炭素埋設)ですから、伝導率のよい、良質な埋炭用竹炭をお使いいただくことをオススメしています。



埋炭用竹炭((under the floor,under floor damp proofing,underfloor ventilation system))良質な埋炭用竹炭
竹炭は高温熱処理をするほど不純物は少なくなり、かつ、炭素化が進みますので電気抵抗が低くなります。
炭化温度が高くなると竹炭の電気抵抗は低くなるというように、炭化温度と電気抵抗との間には反比例関係が成り立つ事が確認されています。
従って電気抵抗を測る事により炭化温度、炭化の進み具合を知ることができます。

炭の電気抵抗を測り、その指数を精錬度と称していますが、精錬度計で測定しても竹虎の埋炭用竹炭は電導率がよい上質な竹炭です。




竹はわずか3ヶ月で親竹と同じ大きさに成長してたったの3年で竹炭に活用することができる環境に優しい素材として注目されています。



埋炭(炭素埋設)の施工
 
 ■埋炭(炭素埋設)の施工方法
直径1メートルくらいの穴を深さ1メートル程度堀り、粉状の埋炭用竹炭を水と一緒に攪拌機でかき混ぜながら入れていき、ゆっくり段々と沈ませて固くしまらせていきます。最後に掘り起こした土をかぶせ、埋め戻しをして施工完了です。
 
埋炭施工風景(under the floor,under floor damp proofing,underfloor ventilation system,underfloor odour,humidity conditioning)
埋炭施工風景((under the floor,under floor damp proofing,underfloor ventilation system,underfloor odour,humidity conditioning))
埋炭施工風景((under the floor,under floor damp proofing,underfloor ventilation system,underfloor odour,humidity conditioning))
 ■もっと大量の埋炭をしたい時には
竹炭の量は1穴あたり通常200kgが適量ですが、土地や用途、お客様により、もっと大量の埋炭をされる方もいらっしゃいます。この場合は穴の数を増やす、深さを深くするなどの対応が必要です。
 




最高級埋炭は、昔ながらの土窯で1000度の高温でやきあげた飲料水、炊飯用に使用される最高級竹炭を埋炭用に細かく砕いたものです。せっかくイヤシロチ化する埋炭ですので高価な竹炭をお求めいただく方が増えています。



よくある質問
埋炭(炭素埋設)には200キロ必要ですか?
穴を掘るスペースが確保できなかったり、予算の都合もあるかと思います。穴の大きさが半分でしたら単純に半分の100キロの量の埋炭が可能ですが、せっかくの埋炭ですので当社では標準の200キロからの施工をオススメしております。
※お客様によりましては300キロ、500キロと多めの施工される方はおられます。反対に200キロ以下の埋炭は当社の場合はあまり例がございません。

埋炭(炭素埋設)する場所は決まっていますか?
場所等は特に決まっておりませんが埋炭(炭素埋設)をすると半径15メートルの範囲でイヤシロチ(弥盛地)化の効力が発生すると言われています。それをひとつの目安として基礎工事の前に施工される方もおられますし、建築後に庭先や駐車スペースに施工されるお客様もいらっしゃいます。

埋炭用の穴は簡単に掘れますか?
これは場所により随分違いますので何とも申し上げられませんが、基本的に1メートルの穴を掘るのは大変な重労働となります。当社では基礎工事などに来られている業者さんにお願いして工事のついでの際に小型のユンボなど機械を使って掘って頂く事をオススメしています。

攪拌機が無くても施行できますか?
埋炭は炭に水を十分に掛けながら撹拌していきます。攪拌機がない場合は手動で攪拌しながらの作業となりますのでかなりの重労働になるかと思います。当社では攪拌機などでの施工をオススメしています。

埋炭の穴を掘る場合に穴にいれる筒は必要ですか?








イヤシロチ(弥盛地)とは、そこにいるととにかく気分がよい、癒される、人はもちろん、ペットなど動物も喜び、植物の成育にもいい場所、そんな話をお客様から聞きました。 イヤシロチ化するには、土地の中心と思えるところに良質の炭を埋めて磁場の調整をするとよいと言われています。 せっかくの埋炭(炭素埋設)ですから、伝導率のよい、良質な埋炭用竹炭をお使いいただくことをオススメしています。




竹炭は高温熱処理をするほど不純物は少なくなり、かつ、炭素化が進みますので電気抵抗が低くなります。炭化温度が高くなると竹炭の電気抵抗は低くなるというように、炭化温度と電気抵抗との間には反比例関係が成り立つ事が確認されています。従って電気抵抗を測る事により炭化温度、炭化の進み具合を知ることができます。

炭の電気抵抗を測り、その指数を精錬度と称していますが、精錬度計で測定しても竹虎の埋炭用竹炭は電導率がよい上質な竹炭です。






竹はわずか3ヶ月で親竹と同じ大きさに成長してたったの3年で竹炭に活用することができる環境に優しい素材として注目されています。




直径1メートルくらいの穴を深さ1メートル程度堀り、粉状の埋炭用竹炭を水と一緒に攪拌機でかき混ぜながら入れていき、ゆっくり段々と沈ませて固くしまらせていきます。最後に掘り起こした土をかぶせ、埋め戻しをして施工完了です。


埋炭に使う竹炭の量は通常1穴あたり200kgです。







矢印の部分の跡で分かるように、下に沈んでいきます。上に乗っても足跡が付かないくらい固くしまります。







竹炭の量は1穴あたり通常200kgが適量ですが、土地や用途、お客様により、もっと大量の埋炭をされる方もいらっしゃいます。この場合は穴の数を増やす、深さを深くするなどの対応が必要です。


最高級埋炭は、昔ながらの土窯で1000度の高温でやきあげた飲料水、炊飯用に使用される最高級竹炭を埋炭用に細かく砕いたものです。せっかくイヤシロチ化する埋炭ですので高価な竹炭をお求め頂く方が増えています。





穴を掘るスペースが確保できなかったり、予算の都合もあるかと思います。穴の大きさが半分でしたら単純に半分の100キロの量の埋炭が可能ですが、せっかくの埋炭ですので当社では標準の200キロからの施工をオススメしております。 ※お客様によりましては300キロ、500キロと多めの施工される方はおられます。反対に200キロ以下の埋炭は当社の場合はあまり例がございません。


場所等は特に決まっておりませんが埋炭(炭素埋設)をすると半径15メートルの範囲でイヤシロチ(弥盛地)化の効力が発生すると言われています。それをひとつの目安として基礎工事の前に施工される方もおられますし、建築後に庭先や駐車スペースに施工されるお客様もいらっしゃいます。


これは場所により随分違いますので何とも申し上げられませんが、基本的に1メートルの穴を掘るのは大変な重労働となります。当社では基礎工事などに来られている業者さんにお願いして工事のついでの際に小型のユンボなど機械を使って掘って頂く事をオススメしています。


埋炭は炭に水を十分に掛けながら撹拌していきます。攪拌機がない場合は手動で攪拌しながらの作業となりますのでかなりの重労働になるかと思います。当社では攪拌機などでの施工をオススメしています。






イヤシロチ~最高級の土窯作り埋炭用竹炭(炭素埋設)は、W50×H34×D36cmサイズの段ボールがいっぱいになる量となっています。



土地の地場調整や弥盛地(イヤシロチ)に国産・日本製竹炭 【送料無料】
イヤシロチ~最高級の土窯作り埋炭用竹炭
(炭素埋設)20kg

商品番号 su00180
商品説明
磁場改良やイヤシロチに埋炭用最高級竹炭(bamboo charcoal)。イヤシロチとは、そこにいるととにかく気分がよい、癒される、人はもちろん、ペットなど動物も喜び、植物の成育にもいい場所、そんな場所。イヤシロチ化には伝導率のよい良質な埋炭用竹炭がおすすめです。
詳細情報

イヤシロチ~最高級の土窯作り埋炭用竹炭(炭素埋設)20kg

■内容量:約40リットル
■大きさ:約3mm以下
■重さ:約20kg
■原産国:日本製・国産

Bamboo charcoal,under the floor,underfloor ventilation system,underfloor odour,humidity conditioning

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